#188 「満点になるまでもう1回やってみます」

どうも、藤井です。

今日も気楽にお読みください。


昨日の夜、新中3生と新中2生が自習に来ました。

新中3生は、すでに五ツ木模試の過去問を解いています。

1年先を見据えて取り組んでいます。


自己採点をしたあとの質問受け。

データの読み取り問題で苦戦したみたいですが、

僕のアドバイスを受け止めて、

「満点になるまでもう一回やってみます」

と言って、自席に戻りました。


この姿勢なんです。

大切なのは。


満点でなかったら、何度も反復して、

納得するまでやる。


どんな細かい疑問点でも、

聞いて解決する。


それを継続していく。


受験生としての勉強のやり方が確立しているなと確信しました。


「なんでも聞きや」と声をかける。



そんな毎日です。


本日も創心館のブログにおいで頂き、ありがとうございました。


小テストでもそうですけど、

満点になるまでの反復で力がつくんだということを、

私たちは伝えていかなければなりませんね。

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